三國志曹操伝 ONLINE 武将戦攻略

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ネクソンより配信されている三国志曹操伝 ONLINEに関する攻略・情報記事です。

※不完全な記事ですが公開することにしました。今後修正するかもです。

武将戦が実装されてからかなりの時間が経っていますが、最近になって私が武将戦にハマりだしたので今回は武装戦の攻略情報を紹介します。

韓国の攻略記事を参考に書いています。

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はじめに

武装戦で12勝するために重要なことは、目先の戦闘ではなく中盤以降の敵を意識し自分のデッキを構築していくことが重要です。

ゲームを開始した直後に競技情報から全体競技で7次戦以降の敵、マップを確認しましょう。

 

優先してピックすべき武将・宝物・効果

戦闘終了後に手に入る武将・宝物・効果の選択の基準として利用して下さい。

★4~5の武将

tier1:誘惑舞踊、剣士曹操

tier2:タンカー、策略武将

tier3:その他

・序盤に禁策耐性の策士か道士が居れば敵の道士への対策になるので良い。

・状態異常耐性、本隊覚醒の風水士でも道士への対策になる。

・9次戦に陸遜、陸抗(会心都督)が居るならば都督or会心耐性風水士をピックしておくと良い。

・4~5の武将は基本的に序盤戦でしか使用しないため更新は宝物に使う方が良い。

・ある程度有用な特性が無いならば昇級はする必要がない。★5の誘惑舞踊のみ★6まで昇級させても良い。


★6の武将

tier1:驍騎兵、剣士、誘惑舞踊、HP回復虎使い

tier2:禁策耐性策士、周囲HP回復持ち&策略ダメージ減少/物理ダメージ減少/九章服/金冠朝服 風水士

tier3:ある程度耐久のある兵種

・驍騎兵、剣士、誘惑舞踊を狙って更新を使うべき。

・7次戦以降のマップを見ながら地形相性に注意し選択する。

・7ターン耐えるステージがある場合は風水士を1人以上確保する。(★6風水士+★4~5風水士が居るのが理想)


★7の武将

tier1:連続策略策士、障壁策士、主動驍騎兵、主動剣士、誘惑舞踊、先制&主動軽騎兵

tier2:再反撃剣士、運気調息武将、主動+支援攻撃(+感電)弓兵

tier3:関羽、その他主動攻撃武将

・良い武将が居ない場合即更新。地形相性には注意。

・12次戦が馬超の場合連続策略策士が欲しい。

・10~11次戦に張角三兄弟が居たら策士が居ると良い。

・12次戦が朱雀の場合主動+支援攻撃弓兵を取っても良い。(もしくは劉宮を★7まで昇級させても良い)

・白蓮や運気調息を持っていてMP回復を持っていない策略武将は防具を変える必要がある。


★5~6の宝物/効果

tier1:決戦/新緑/極寒/蒼天特化(7次戦以降のマップ要確認)、武将コイン

tier2:吸血策略、吸血攻撃、MP回復

tier3:駱皮の衣、九章服、金冠朝服、~系策略ダメージ50%減少、蘭油

tier4:HP回復、貫通攻撃、貫通策略、金馬さくなど

・まともな物が無かったら更新しましょう。


★7の宝物・効果

tier1:運気調息、地形効果の補助

tier2:破釜沈船、最小ダメージ増加、感電攻撃、宝破壊攻撃?、本隊覚醒、三皇内文

tier3:奮戦攻撃、支援攻撃


組み合わせると良い武将+効果

白鶴扇/中黄太乙/防御能力転換 策士+吸血策略/九章服

誘惑舞踊+中黄太乙

MP回復風水士+運気調息

策略ダメージ減少/周囲覚醒風水士+金冠朝服

物理ダメージ減少/周囲HP回復風水士+九章服

組唱法+貫通攻撃(一部の戦闘限定)

支援攻撃弓兵・驍騎兵+宝破壊攻撃?/感電攻撃などのデバフ

曹操+最小ダメージ増加


曹操 初期武将の評価

1.曹操:余程マップの相性が悪くなければ★7まで昇級推奨。12次戦まで使用する武将です。

7次戦以降の地形を確認し、ある程度出場が想定されるならば最初の護送馬車でランク6にアップデートしましょう。

ランク7にアップデートすると倚天の剣の装備になるので最小ダメージ増加と良く合います。

 

2.夏侯惇:曹操が活躍できない新緑、極寒マップが多い場合★6まで昇級させましょう。

吸血or混乱武器があればベストです。

新緑、極寒マップが多くない場合は曹操を優先させ、夏侯惇以外の武将を育てるのが良いです。

他に武将がいない場合はランク7まで上げましょう

 

3.曼基:★7まで上げると夏侯惇より良い場合があります。

マップと相談し新緑、極寒が多く、夏侯惇と曼基どちらかを★7まで上げる場合は曼基を選択しても良いです。

基本的に★6で止める予定なら夏侯惇。★7まで上げるなら曼基を選択するのを推奨します。

 

4.劉宮:マップに次第では出番あり。

★7まで上げると青龍宮になる可能性があります。

中盤までは支援攻撃のダメージもかなり良いです。

12次戦が朱雀、諸葛亮、韓信、馬超なら★7まで上げるのもオススメです。

しかし代替武将がいる場合はそちら優先で良いでしょう。

 

5.姜甫:無条件で倉庫行き。

護衛武将を使いこなすのは難しいため3次戦以降は無条件に外しましょう。

ただし9次戦に7ターン凌ぐ戦闘がある場合は配置しても良いです。


まとめ:基本的に曹操は12次戦まで活躍が期待できます。

状況に応じて使えそうな武将が足りない場合は劉宮、曼基を★7まで上げても良いですが、あくまで苦肉の策です。

★6~7の武将を獲得する度に曹操以外の武将を入れ替えていきましょう。


護送馬車、★7武将選択のヒント

1-2次戦

まれに失敗しますが95%は突破出来ます。

武将ピックは上記を参考に、宝物、効果を更新しながら良いものを厳選しましょう。

 

最初の護送馬車

7次戦のマップが蒼天、太陽が多い場合→曹操

新緑、極寒が多い場合→夏侯惇or曼基

または優秀な宝物/効果がある場合は購入しても良い。

 

最初の★7

後半に特定のマップが多くても決戦マップや地形補助があるので多少後半マップとの相性が悪くても強い武将を選ぶことがオススメ。例、項籍、連続策略or障壁策士、主動剣士

 

二度目の護送馬車

曹操を★7に昇級

 

第二の★7(6次戦直後)

ここで選択する★7の武将は8~12次戦の地形相性に合わせましょう。

特に良い武将が居ない場合はとりあえず風水士をピックしておきましょう。

 

第三護送馬車(7-8次戦直後)

曹操がまだ★7で無い場合は昇級。

今後のマップに適した武将・効果がある場合は購入しましょう。

極寒or新緑が続く場合は夏侯惇を★6or曼基を★7まで昇級させるのが良いでしょう。

 

第四護送馬車(10~11次戦直後)

最後の護送馬車なので残りのコインをすべて使い果たして下さい。

12次戦が朱雀、諸葛亮、韓信、馬超の場合で武将の駒が不十分な場合は劉宮を★7にしても良いです。(馬超の場合は地形効果の補助必須)


武将の配置と順番の選択方法

1.配置順

敵の1番の正面に味方の5番、敵の2番の前に味方1番。敵の3番の前に味方の2番、敵の4番の前に味方の3番、敵の5番の前に味方の4番を配置します。

すると味方の5番は先制攻撃を受けますが、味方の1~4番目の武将は先に攻撃をすることが出来ます。

 

2.味方武将の順番

周囲バフ持ちは最初に、支援攻撃は最後に配置しましょう。

 

3.兵種相性

すべての兵種に相性があるため、ある程度の得意不得意は調べておくと良いです。

最低限、歩兵<騎兵<弓兵<歩兵という関係性は把握しておきましょう。

 

4.その他

武将を配置する際に攻撃範囲、zoc、護衛、袋効果、武将効果、宝物効果等を検討する必要がありますがあまりにもパターンが多岐にわたるためここで正解を出すことは不可能です。

状況によって武将効果、宝物効果等をしっかり把握し臨機応変に対応して下さい。


 

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